
インターフェックス Week は、医薬・化粧品を研究・製造するためのあらゆる機器・システム・技術が一堂に出展する日本最大の専門技術展です。日本分光は、第28回 インターフェックス Week 東京(2026年5月20日(水)~5月22日(金))にて装置の展示を行います。
弊社のブース番号は 19-40 です。皆様のご来場をお待ちしております。
FT/IR-4X は、リサーチグレードの性能と拡張性を継承しつつ、40 % のサイズダウン・堅牢性向上と光学部分の長寿命化・30 % の省電力化を達成しております。
ATR付属品用 USB顕微鏡セットは、ATR 測定と同時に ATR プリズム上に設置した試料の画像を取得できます。さらに、試料画像とスペクトルは1つのファイルにまとめて保存できるため、データを一括管理し、スペクトルと試料の形状・色を簡単に記録・確認できます。
FT/IR-4X の詳細はこちら >
マルチチャンネル赤外顕微鏡 IRT-7X は、圧倒的な観察画質の向上と高速化されたリニアアレイ検出器の高次元デジタル処理により、より高速で高精細な赤外イメージングを実現しました。
IRT-7X の詳細はこちら >
NRS-4500は、コンパクトな筐体に異物分析などの一般分析に必要な機能・性能を搭載した画期的なラマン分光光度計です。広域から微細領域まで幅広い面分析を行うことができます。
レーザラマン分光光度計の詳細はこちら >
パームトップラマン分光光度計(小型ラマン分光光度計) PR-1s/PR-1w は手のひらに収まるサイズのラマン分光光度計です。顕微ラマン分光光度計と比較して、測定前の細かな設定なしにシンプルな操作で測定ができます。
PR-1s/PR-1w の詳細はこちら >
V-700 シリーズは多様なモデルをラインアップし、用途にあった選択を可能にします。70 種類を超える特別付属品と 30 種類以上のオプションプログラムをラインアップし、お客様に最適なシステムを提供します。
V-700 シリーズの詳細はこちら >
J-1000 seriesは世界最高の性能を持った円二色性分散計です。タンパク質・核酸の測定などのバイオ分野の研究のみならず、キラル高分子、金属錯体の測定などのあらゆる最先端の研究まで対応しています。
J-1000 seriesの詳細はこちら >
旋光計 P-4000 シリーズは、ユーザーの声を形にし、旋光計の新たなスタンダードを作り出しました。
溶出試験器 DT-810 はJP(日本薬局方)、USP(アメリカ薬局方)、およびEP(ヨーロッパ薬局方)に対応した溶出試験器です。投薬から、試験液採取、吸光度測定、溶出率の計算までを自動化できます。
DT-810の詳細はこちら >
高速液体クロマトグラフ EXTREMAは、モジュールタイプの HPLC です。薬局方に準拠した純度試験・定量法専用システムや、分取精製システムなど、目的に応じたシステムを構築できます。
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